循環器内科・内科・糖尿病内科

医療法人 あげつまクリニック

〒 471-0823 愛知県豊田市今町2丁目66番地

予約優先tel0565-25-1203 
ご予約・お問い合わせはお気軽にどうぞ。
 
セミナー
セミナースケジュール

新しいセミナーが決まり次第お知らせいたします。

これまでのセミナー
2017.7/15-17 第5回あげつまクリニック医薬実践セミナー

あげつまクリニック医薬実践セミナー第5回目のお知らせです。

長年ヴェレダの医薬品開発に関わり、現在はドクタートレーナーとして全世界を飛び回っておられるアルベルト・シュミドリーさんを講師にお迎えして、7月の連休に開催致します。
今回は臓器の理解と関連も深い「金属」を取り上げたセミナーの3回目となります。
前回までの復習からそれぞれの金属のまとめも行いますので、今回が初めてとなる方も大丈夫です。
また「金属」に関するセミナーの最終回として、各金属相互の関係なども見ていきます。

皆様ふるってご参加ください。

時 2017.7/15-17
ところ あげつまクリニック別館Novalium

2017Agekliseminar_f 2017Agekliseminar_b
2017/7/16 あげつまクリニック特別講演会(公開講座)

エレメンタル・ビーイング(四大元素霊)をご存知ですか?
地・水・風・火の背後で働いていると言われる「元素霊」たちのことです。
アントロポゾフィー医薬品を作る時には、彼らとの協働が必要です。
それは一体どういうことなのでしょうか?
スイスのヴェレダ本社で、長年にわたりアントロポゾフィー医薬品の開発にたずさわってこられた
アルベルト・シュミドリー氏が製薬における四大元素霊の神秘に迫ります。

セミナー全日程に参加できない方も、公開講座ですので参加できます。
医療従事者でない一般の方もどうぞお気軽にお越し下さい。
講演の後にはあげつまクリニック院長の歌のミニコンサートもお楽しみ下さい。

 

20170716Seminar
2016.7/16-18 第4回あげつまクリニック医薬実践セミナー

今年も、あげクリセミナーに時期が近づいて参りました。
今年は、昨年に引き続きアルベルト・シュッドリーさんによる『惑星の金属II』です。
惑星の金属に関わるメルヘンとの関係から、アントロポゾフィーの金属療法の核心にせまります。

時 2016.7/16-18
ところ あげつまクリニック別館Novalium

2016Agekliseminar4-1
2016/7/17 あげつまクリニック特別講演会(公開講座)

あげクリセミナー中日は『火星の金属』をテーマに特別講座(公開講座)を行います。鉄の性質を知る実験、鉄のイメージを表すメルヘンから、治療まで、火星~鉄をテーマに、熱いレクチャーにご期待下さい。全部出席は出来なくても、セミナーの雰囲気を味わいたいかた、近隣の方、是非特別講座にどうぞ。
もちろん終わりに院長のコンサートもあります(ピアノ:福本真弓さん)。
今年は『ブラームスはお好き?2』です。

 

2015.7/18-20 第3回あげつまクリニック医薬実践セミナー

(※チラシに一部不確定要素あります)
今年も、あげクリセミナーに時期が近づいて参りました。
今年のテーマははアルベルト・シュッドリーさんによる『惑星の金属』です。惑星の金属に関わるメルヘンとの関係から、アントロポゾフィーの金属療法の核心にせまります。

メルヘンのおかげで、精神的ないとなみにおけるもっとも深淵なものを、
もっとも素朴な仕方で表現することができる。
( ルドルフ・シュタイナー《精神科学の光のもとにみたメルヘン》1913 年)

時 2015.7/18-20
ところ あげつまクリニック別館Novalium

2012/2/11 アントロポゾフィーから見た遺伝子工学の意味

クリニック開院7周年記念講演会  10時から
本年2012年は、フランカルド先生の講演会です。
《アントロポゾフィーから見た遺伝子工学の意味》

2009/2/14 オープンフォーラム第9回;開院4周年記念

2/14-15 Weledaセミナー2009(医療従事者向け)2/14(土)午前10時から 一般向け講演会(オープンフォーラム第9回;開院4周年記念)を行います!
Weledaセミナー講師、Weleda社薬剤師アルベルト・シュミドリー氏の特別講演会(一般向け)があります。中世の錬金術師であり、医師であるパラケルススにかんしてのお話しです。とても興味深いものになりそうです。ぜひご参加下さい。今回は院長の歌は3曲だけです。

2008/9/21 音楽療法における金属の役割

第8回あげつまクリニックオープンフォーラム (音楽療法・コンサート)報告1

 開院3年半の当院にて、継続して行ってきたあげつまクリニックオープンフォーラム。患者様、地域の方々、医療関係、教育関係、音楽関係の方などを対象に、今回で8回目を数える。
 今回はアントロポゾフィー医学の音楽療法士 2名による、とても充実した会になった。最近は、宣伝方法が悪いのか、徐々に参加者が減ってきた感じがあり、独りよがりになっていないかなど、反省し、医療関係の知り合いのドクターにもできるだけ声をかけた。直前に都合が悪くなったドクター2名がキャンセル、少し心配したが、病院勤務時代から親しくしていただいている、小児科のOドクターご夫妻が参加していただいたり、今町の前区長で検査技師(T病院元検査技師長)さんでもある熊田様の参加も得て、活気ある会になった。結果、職員含め、約30名(コンサートはもう少し人数が増えた)の参加を得た。
 まずは今月から当院職員としてはたらいてくださっている工藤咲良さんのハープの即興演奏をオープニングに。

 第一部は竹田喜代子先生お得意の、ひびきの楽器による体験ワークショップ。 竹田先生がもっていらした、鉄、それに銅(合金)のゴング(大小様々)、と棒状の楽器。それぞれを別々に体験したあと、順に鳴らしていき体験した音についてあとで感想を出し合った。
 鉄は強さ、厚さ、広がりを感じ、銅(合金)は暖かさ、優しさを感じるなど・・・私は鉄のゴングの音に熱さと、豊かさを感じ、鉄の棒の音には宇宙的な広がりを感じた。逆に銅合金の棒の音は、不快に耳に響いたが、これは、私の耳鳴(頭鳴)と一緒だっと言うことに気づく。
第二部以降の報告はまた。


2008/2/16 Dr. セルジオ・マリア・フランカルド  「ルドルフ・シュタイナーを語る」

あげつまクリニック 開院3周年記念 特別講演会
 

アントロポゾフィー医学を実践するイタリア人医師
(アントロポゾフィー医学はシュタイナー医学とも呼ばれています)
Dr. セルジオ・マリア・フランカルド
「ルドルフ・シュタイナーを語る」
講義中も笑いが絶えない、とってもイタリアンなアントロポゾフィー医師、
フランカルド先生をミラノからお迎えして、お話を伺います。
フランカルド先生は、あげつまクリニック院長も指導を受けている、アントロポゾフィー医学を実践する医師のお一人です。
医学講座のためには何度か来日してみえますが、是非とも、一般の方々(非医療従事者)に向けても講演の機会を作りたいと、お申し出下さいました。
全人的医療であるアントロポゾフィー医学と、その創設者シュタイナーの魅力を、フランカルド先生がユーモアたっぷりに熱く語ります。
通訳はアントロポゾフィーに造詣の深い入間カイ氏です。この機会をお見逃しなく!

 

2008年 2月16日(土) 10:00 ~12:30
(当日第3土曜日は診察日ですが、臨時休診とさせて頂きます。ご了承下さい)

場 所:あげつまクリニック2階 「Forum 宙」
参加費:1000円(あげつまクリニックの診察券をお持ちの方は半額です)
定 員:40名 必ずご予約下さい
予約・問い合わせ先: tel/fax : 0565-25-2588 (Forum宙・揚妻)
留守番電話の時が多いので、電話番号をメッセージに残すかFAXをお願い致します。折り返しお電話致します。

 講師:Dr. Sergio Maria Francardo(アントロポゾフィー医学臨床医)
 通訳:入間カイ (英独通訳翻訳)

 

10:00〜12:00 第1部 講演
あげつまクリニック誕生の原動力となった“シュタイナー医学”とは何なのか。
その基にある≪アントロポゾフィー≫と呼ばれる考え方は、世界中の教育・農業・建築・芸術そして医療にも影響を及ぼしています。イタリアの医師、Dr.フランカルドもその考え方から多くの示唆を受け取り、自らの人生を切り開きました。
深遠な思想・哲学・宇宙観・自然観・人間観から成る《アントロポゾフィー》とは何なのでしょう?
国も人種も時も越え、今なお、さまざまな人々の心を動かし、人生に深い影響を与え続けるアントロポゾフィー、その創設者ルドルフ・シュタイナーとは・・・?

 
12:10〜12:30 第2部 院長のミニコンサート

  後援:日本アントロポゾフィー医学のための医師会(J-Paam)


2007/10/21 第6回 あげつまクリニックオープンフォーラム(オイリュトミー療法)

10/21(日)第回あげつまクリニックオープンフォーラムをひらきます。
今回は、オイリュトミー療法士 石川公子さんを講師にまねき、
『シュタイナー医学と人間の治癒の力』
をテーマに講演会とワークショップを開きました。

 
TOP診療案内診療方針診療科目イベントアントロポゾフィーリンクよくあるご質問
Copyright (C) Agetsuma Klinik〈あげつまクリニック〉 All Rights Reserved.